作り物の料理は、一切使いません。
お客様が思わず注文したくなるメニュー写真を、本物の料理で。
MenuPhotoLabは、お手元にある料理写真を DoorDash(ドアダッシュ)、Uber Eats(ウーバーイーツ)、Grubhub(グラブハブ)、お店のウェブサイト用のメニュー写真に仕上げます。明るさ、背景、構図を整え、各アプリに合ったサイズで書き出します。料理そのものには一切手を加えません。
- 5枚まで無料
- 透かしなし
- 商用利用OK
Uber Eats
Grubhub最大44%
写真付きのメニュー商品は月間売上がアップ。出典: DoorDash加盟店データ
5枚無料
でお試しいただけます。クレジットカード不要、透かしなし
実際のお客様の写真が掲載されているアプリ
Uber Eats
GrubhubEnglish · 한국어 · 中文 · 日本語 · Español に対応
スマホ写真から、アプリにそのまま載せられる写真まで。たった3ステップです。

今ある写真をアップロード
スマホで撮った写真をドラッグするだけ。JPG、PNG、HEICに対応しています。撮り直しもスタジオも不要です。
AIMenuPhotoLabが補正
明るさ、背景、構図を自動で整えます。料理そのものは一切変わりません。



各アプリ用に書き出し
DoorDash、Uber Eats、Grubhub、Toast、ウェブサイト、SNS用のサイズを、まとめてダウンロードできます。
雰囲気は選べる。料理はそのまま。
ひと皿で、8つのスタイル。背景の素材と器を選べます。料理は盛り付けたときのまま、量も具材も変わりません。下の写真はすべて、同じ1枚の実写真を本番と同じ処理にかけたものです。
明るめ大理石カウンター
white · marble · classic-white
明るめスタジオホワイト
white · clean · classic-white
明るめコースタルブルー
white · marble · blue-ceramic
ナチュラルウォームベーカリー
cream · wood · classic-white
ナチュラル木のまな板
cream · wood · rustic-wood-board
ナチュラルリネンのテーブル
cream · linen · classic-white
しっかりめダークスレート
black · slate · dark-matte
しっかりめトラットリアレッド
deep-red · wood · terracotta
本物の仕上がりを、使う場面に合わせて。
下の写真はすべて、MenuPhotoLabで実際に仕上げたものです。イメージ画像ではありません。
写真のハンドルをドラッグすると、元の写真と補正後を比べられます。


抹茶いちごピンス
色味を調整背景を整理

生牡蠣(ハーフシェル)
明るさを補正トリミング・中央寄せ

シーフードボイル
トリミング・中央寄せ色温度を調整ソフトウェアを作る前から、私たちはメニュー写真を撮ってきました。
MenuPhotoLabは、私が姉と運営している飲食店向けのSNS運用・コンテンツ制作エージェンシー、SocialLeeから生まれました。エージェンシーの仕事と、それ以前にアトランタの飲食店を撮影してきた6年間で、私たちは同じ直しを何軒ものお店で手作業で繰り返してきました。きつい厨房の照明、散らかったカウンター、料理の良さが伝わらないスマホ写真。
だから、最初からあったらよかったと思うツールを自分たちで作りました。同じ直しを数分で。料理には一切手を触れずに。

Su Lee
MenuPhotoLab 創業者 · ジョージア州アトランタ

お客様の声
お店の皆さまの声
実際にこの写真をメニューに使っているお店の方々の声を、許可を得て掲載しています。
チキンウィング専門店
写真を3年も更新していませんでした。おかげで、DoorDashのページがやっと今のお店らしくなりました。
オーナー キムさん
ドーナツ店
DoorDashの写真、すごくきれいです。まさにうちのお店に必要だったアップデートです。
オーナー エリンさん
韓国式ポチャ(居酒屋)
本当にプロのカメラマンに頼んだみたいな仕上がりです。ありがとうございます!
オーナー ダンさん
ベーカリー&カフェ
お店のブランドにぴったりのポスターです。SNS用にこんなに素敵なものを作っていただき、ありがとうございました。
店長 リーさん
ホットチキンサンド専門店
すばらしい仕上がりです。Googleマップの店舗情報とSNSで使っています。
店長 ショーンさん
料金
メニューの規模に合わせて選べるプラン。





1クレジットで、補正写真1枚。こんな仕上がりになります。
サブスクは避けたい方へ。クレジットを一度購入すれば、新しい写真が必要なときにいつでも使えます。クレジットに有効期限はありません。
14日間の返金保証. お店に合わなければ、最初の14日以内なら全額返金いたします。 返金保証の詳細を見る
パックを決めるのは、まだ早いですか?
まずは無料で、お店のメニュー写真を5枚補正してみてください。クレジットカード不要、透かしもなしです。
メニュー写真を用意する3つの方法
| 比較項目 | MenuPhotoLab | DoorDashの無料撮影 | カメラマンに依頼 |
|---|---|---|---|
| 費用 | 5枚まで無料、その後は1枚$0.45〜$0.65 | カメラマン代はDoorDash負担、料理代はお店の負担 | 料理ごと、または撮影1回ごとの見積もり |
| 撮影できる品数 | メニュー全品 | 最大20品 | 依頼した分だけ |
| 写真を使える場所 | どこでも:お店自身の写真です | DoorDash、お店のウェブサイト、SNS。DoorDashは他のデリバリーアプリでは使えないとしています | カメラマンとの契約内容によります |
| 料理を変えるか | 変えない | 変えない | 変えない |
DoorDashの条件は、DoorDashが公開している内容に基づきます。カメラマンの条件はそれぞれ異なるため、契約内容をご確認ください。 DoorDashの無料撮影について詳しく
よくある質問
DoorDash、Uber Eats、Grubhubで販売している個人経営のレストラン、デリバリー専門ブランド、ゴーストキッチンのほか、オンラインで料理を販売していて、すべてのメニューに写真が必要な方向けです。メニューが変わるたびにカメラマンを呼ぶより、自分のスマホで撮った写真を使いたいオーナー様にぴったりです。
なりません。お皿の上の料理は、いつもお店で実際に出したままです。量も、具材も、盛り付けも同じです。料理を作り直したり、でっち上げたりすることは決してありません。プロ仕様に仕上げるのは、料理のまわりの演出、つまり明るさ、背景、構図です。カメラマンが料理には触れずに撮影セットを整えるのと同じです。
使えます。ほとんどのお店は、自分の厨房で撮った普通のiPhoneやAndroidの写真から始めています。プロ用のカメラも、照明機材も、フードスタイリストも必要ありません。JPG、PNG、HEICに対応しているので、スマホに保存された写真をそのままアップロードしてAIでメニュー写真に補正できます。
はい。MenuPhotoLabは、デリバリーアプリのメニュー写真のために作られたサービスです。書き出し設定は、DoorDash、Uber Eats、Grubhub、Toastの掲載ページに合わせたサイズと形式になっているほか、ウェブサイト、Instagram、紙のメニュー用にも対応。補正した1枚を、お店のメニューが載るすべての場所で使えます。
DoorDashでは、ぼやけた写真や解像度の低い写真、容器や飲み物、別の料理が写り込んでいる写真、透かしや文字が入った写真、フィルターを強くかけた写真が却下されます。MenuPhotoLabは書き出し前に、すべての写真をこれらと同じ掲載基準でチェックします。また、無料ツールの「デリバリー写真 却下チェッカー」を使えば、アップロード前にどんな写真でもDoorDash、Uber Eats、Grubhubの基準に合っているか確認できます。
DoorDashの無料撮影は最大20品までで、DoorDashはその写真を他のデリバリーアプリでは使えないとしています。MenuPhotoLabはオーナー様ご自身が撮った写真を使うので、メニューのすべての商品をDoorDash、Uber Eats、Grubhub、ウェブサイト、SNSに載せられます。両方を組み合わせるのがおすすめです。DoorDashには無料撮影の写真を、それ以外にはご自身の写真を使ってください。
始めるのにクレジットカードは不要です。新しいアカウントには、AIによる写真補正が5枚分無料で付いてきます。お支払いの前に、お店の料理写真で実際の補正前・補正後を確認できます。
どのアカウントも、クレジットカード不要の無料補正5枚から始められます。その後のクレジットパックは現在、20枚で$13、50枚で$25、100枚で$45で、クレジットに有効期限はありません。月額プランは50枚で$29、または300枚で$79です。メニュー全体をまとめて任せたい場合は、おまかせプランが$299からご利用いただけます。
初回のお支払いから14日以内にメールでご連絡ください。そのご購入分のクレジットをまだ使っていなければ、全額返金いたします。詳しくは返金保証の全文をご覧ください。また、生成に失敗した場合は、どのプランでも申請なしで自動的に返却されます。
できます。一括補正を使えば、同じ明るさ、背景、スタイルを数十品のメニューに一度で適用できます。料理写真を1枚ずつ編集しなくても、デリバリーアプリのメニュー全体を更新できます。
できます。お好みの背景、明るさ、構図を一度ブランドプリセットとして保存すれば、その後アップロードする写真はすべて自動でそろった仕上がりになります。メニュー全体が、一度の撮影で撮ったような統一感のある見た目になります。
できます。アプリを選ぶだけで、MenuPhotoLabが補正した写真を、DoorDash、Uber Eats、Grubhub、Toast、ウェブサイト、SNSなど、それぞれが求める正確なサイズと縦横比で自動的に書き出します。手作業でのトリミングやサイズ変更は必要ありません。
ランディングページ、会員登録、ダッシュボードを英語、韓国語、中国語、日本語、スペイン語でご利用いただけます。サポートは英語、韓国語、中国語で対応しています。
使えます。チームメンバーはそれぞれ、ほかのユーザーとは別に、設定画面で自分の言語を選べます。
MenuPhotoLabは、アトランタを拠点とする創業者 Su Lee が運営しています。飲食店向けのSNS運用・コンテンツ制作を家族で手がけるエージェンシー SocialLee と、アトランタの飲食店を6年間撮影してきた経験から生まれました。エージェンシーが一軒一軒手作業でやってきたこと、つまり明るさを直し、背景を整え、各アプリ用のサイズに合わせる作業を、ソフトウェアが標準で行います。
各アプリの掲載ルールについて、まだ気になることはありますか?ガイドには、DoorDash、Uber Eats、Grubhubが公開しているすべての基準を、それぞれ確認した日付とともにまとめています。 メニュー写真ガイドを読む









